October 2011
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YUKI - 2人のストーリー PV
Oct 22nd
Oct 20th
Balloon →
Oct 4th
September 2011
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“コモディティ商品ってこれは数を売るしかないのかっていうと、ご存じ僕も使っているiPhoneとかですね、スティーブ・ジョブズさんは引退されましたけれど、だけど会社と...”
– http://gigazine.net/news/20110908_moonshot_design_cedec2011/
Sep 9th
“「ワンピース読んでないけど今ってどんな話なの」 「えっとね。まず歌手が全員犯罪者の世界があったとして、氷川きよしが北島三郎の義理の息子なのね。...”
– 【ネタバレ】ワンピース読んでないけど今ってどんな話なの? - 2chmeme(2ちゃんミーム)
Sep 8th
August 2011
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Im 25 years old
25歳になりました。 24歳をどっぷりと振り返ることはなく、 25歳を邁進していこうと思います。 ーーー 継続は力なり を、めざし、2つ継続していることがある。引き続き。 ーーー 作る人を目指すべく、 一生懸命インプットと、たまにアウトプット。 足りない足りない! ーーー 24歳までにしてしまった失敗を、 会社を休み始めた半年間で、少し回復できた気がする。 身体が芯から弱っていた。 ーーー あれは辛かったとか、 あの出来事は衝撃だったとか、 そういうことを経験した気がしていて、 なんかそういう大きいことがあったんだと語ることが、 言うのも聞くのも苦手になった。 大きく重たくのしかかっていたそういう記憶も、 乗り越えてなんぼだから、 共感してもらってもしょうがないから、 ネタのようにする自分なんて最悪だから、 ...
Aug 29th
仕事につくまで
「休んでいる」言い訳がそろそろきかなくなったと感じ始めたことと、 だらだらしているだけの毎日に嫌気がさしてきたので、 ちゃんと仕事を探し始めた。 6月下旬から働いている。 ーーー 仕事をしていると「社会に出て」いて「ちゃんとしている」気分になる。 っていうことを、長らく休んで実感した。 ーーー いざ、苦しくならない仕事についてみて、 「ちゃんとしている」と「働いている」がイコールでないことと、 「ちゃんとしている」が様々であることと、 「別になんでもいい」ことと、色々わかった。 ーーー 「やりたいこと」はよくわからないけど 「なんとなくこういう人でいたい」イメージは漠然と、 しかもやたら強いものがあって、 それがまた「なんかいいもの作ってる」っていう ミーハーな状態でしかないんだけど、 それを目指している。 いいもの作れる人、を、目指している。 ...
Aug 29th
Aug 29th
Aug 29th
Aug 29th
July 2011
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Jul 4th
Jul 4th
Jul 4th
箱根 彫刻の森 美術館 THE HAKONE OPEN-AIR MUSEUM →
ここもいきたい。
Jul 4th
Jul 4th
June 2011
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ボランティアで思ったこと
東日本大震災が起きて、たくさんの人の命や、たくさんのものが失われたことが、 いまのこの、悲しいとか、苦しいとか、辛いとか、虚無感とか、 そういう、心にずーんと重く残っている気持ちの、もとになっているんだと、 津波がきた砂浜に立って、痛感した。 そこにあったものが無くなる。 大切な人がいなくなる。 期待していた未来を想像することが難しくなる。 しかも、突然。 それも、自然が。 誰のせいにもできなくて、 何ものにも替えがたいものを、根こそぎ持っていかれてしまったのだ。 そんな現実を目の前にしている人たちの心境だなんて、 想像するに余りありすぎる。 「一緒にがんばろう」と、 テレビで聞くとどうしても素直に受け取れない言葉も、 現地の人が掛け合っていると、とんでもなく重くて心強い。 ■ わたしが接した被災者の方たちはみんなとても親切でした。 ...
Jun 15th
ボランティアでしてきたこと
6月11日・12日の週末二日間で、 宮城県亘理郡山元町へボランティアにいってきました。 きっかけは、大学の先輩のツイッターでの呼びかけ。 行きたいな行きたいなと思いながら気づいたら3ヶ月。 東京での震度3でおびえてしまうぐらいだったので、 被災地に行く勇気がなかなか出なかった。 だけど、今を逃したらいけなさそうな気がして、乗っかってみた。 仕事の詳細も記しておきます。 行ってきた場所は宮城県亘理郡山元町。 津波の被害を受けた場所です。 ■土曜日 側溝の泥かき■ 道路沿いにある側溝のふたをはじから取りはずして、、 その中にたまったヘドロをスコップなどで出して、 土のう袋におさめて運ぶという作業。 においがキツイといううわさがあったので、大丈夫かしらとはらはらしていましたが、 午前中は雨がぱらつく天気だったこともあり、においが辛いということは感じませんでした。 ...
Jun 15th
May 2011
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no title
最近はあまりに暖かい。あつい。 * もうすぐ仕事が決まったらいいなと思いながら、 もう一生決まらないんじゃないかとも思いつつ、 やっと仕事探しに慣れてきて、自由に生きている。 * やっと少しずつ動き始めている、何か。 1月とは違う、3月とも違う、4月とももっと違う。 * 先週の頭に髪を切った。前の前の月曜日?かな。 その日から、いろいろちゃんとしようと思って、 片付けたり、仕事を探したり、いろいろしている。 * ぼんやり、がんばるかーと思うことを決めてから、 止まっていた何かが動き始めた。 それからは止まること無く、 止まらなくても大丈夫なペースで、動き続けている。 そのペースと、そのペースを保つための自分がどうあったら大丈夫かが、 この半年ぐらいで、やっとわかってきた。 しかもそれが、かなり弱いことがわかった。 ...
May 20th
May 12th
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May 1st
think about
■ 一月から、何か自分の衝動的な感覚が、 なんとなくずっとストップしていた。 震災があって、そのストップしていた感覚が、 強引にぐわんぐわんと揺らされた。 前に、後ろに、知らない角度に、ぐらぐらと。 その余震のまま、四月は、思考の着地ができなかった。 ■ ずっと、被災の想像に、心がとらわれきっていた。 ここではない被災地の現実を、 被災地ではない東京や長野から知る。 だけれども、 被災地ではないとこから知る情報は加工された情報でしかなくて、 現場を知ることには到底なっていないと、 自分でもよくわからないけれど、テレビの報道やネットのニュースを、 驚くほど懐疑的に受け止めるようになった。 だけれども、少しでも情報が知りたくて、 不安や心からの心配半分、エゴが半分、毎日毎日インプットを続けて、 なんだかんだ自分の生活のことしか手がまわっていなくて、 ...
May 1st
April 2011
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Apr 30th
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Apr 30th
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Apr 30th
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Apr 1st
March 2011
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Mar 11th
余裕と思考
何かを選ぶとき。 選択権があり、選択する意思を持って選択すると、より満足度が高いらしい。 でも、幸福度は、それとはまた別の軸でもあるらしい。 選択する幸せと、義務を果たす幸せ。 選択したときの幸せ、か。 * 選択するに至るまで、 いわゆる「考え方が変わる」ということは往々にしてあって、 より良いと思う新しい価値観を得たから、変わっていくことがあるのは当然だ。 悪く言うと、過去の自分とつじつまが合わないからだ。 それは矛盾となり、「言ってることが違う」ということになる。 それが、なんとなくマイナスイメージに見える、今の私。 私自身が、いちばん今の自分を受け入れることがあんまりできていない。 向き合って受け入れることは、今の挫折とか敗北感を認めるということになる。 * ただ、それでいいと思った。 できなかったな。そう思っても、いいやって思った。 ...
Mar 10th
Mar 3rd
Mar 3rd
February 2011
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Feb 20th
Feb 20th
Feb 20th
Feb 20th
Feb 20th
なんとなく決めたことについて
そういうことを大事にしてみる。 * 今週いろいろあった。 * 月曜 髪を染めて、体調くずして寝てた。 * 火曜 働くことについて考えている人の話を聞きにいってきた。 大勢いた。80人弱ぐらい。 イベントの名前を見たときに、今聞くべきな気がして、すぐに予約した。 当日聞いたパネラーの方のお話の主軸は、 「どうしてその仕事をしているのか」ということ。 きっかけや、その仕事に対する姿勢、など。 聞いた後、その人の「仕事」について話を聞いた気分にはならなかった。 その人がどうやって生きているか。 そんな話を聞いていた気がする。 働くとか、仕事とか、職種とか、色んなことをもやもや考えていて、 全然何にも決まってなかったけれど、なぜか最近落ち着いていた。 それはきっと、どう生きたいかが、強く見えたからなのかもなーと思った。 * 水曜 ...
Feb 20th
メモ書き
心を無にして働いていた。 心を無。感受性を無。いちいち振れてたら、やりきれなかったから。 だけど、私の仕事は、見えない誰かの心を動かす仕事だった。 自分の心が固まったまま、誰かの心を動かすことが、できるのか? * 「まぁこんなもん」が、案外氾濫しているんじゃないかと思った、世の中の広告。 直球ど真ん中一本勝負っていうやり方が、うまくいったら、 それはそれはかっこよく見えるのも広告。 だけど、受け取る人に狙いを定めて、受け取りやすく投げるのも、 それでこそ意味がある、価値のある広告。 そして実は、それこそが難しかったりする。 だけど決定的に「動かす」力のある広告は、それはそれはおもしろい。 * 日頃、ことなかれで生きていた、働いていたころ。 自分の心が動かないのに、誰かの心を動かすことが、できるわけがない。 私のメッセージには心が無い。 ...
Feb 15th
talk about
実家に帰ってきました。 今回の帰省では、家族と会話をするのが目的でした。 ようやっと話すことができて、 居にくかった実家が、突然ほんわかした空気に満ちて見えた。 言えなかったことを話すことで、そのとき何をしてほしかったのか、 当時の私と、今の私、何を求めているのか、 何なのかっていうのはよくわからないけれど、 ちゃんと、お互い理解できる会話をしたかった、っていうだけなんだと思った。 10年ほど前の出来事であったり、いつだかわからないけど鮮明に記憶している感情を、 ただ、話すだけなのに、なぜか涙が出てしまった。 涙と一緒につらつらと言葉が出てきて、 その先にどうしてほしいか、どういう状態を望んでいるのかということを、 当時はできなかった期待値の調整をして、会話することができた。 話を聞くと、家族は家族それぞれ、何をどう感じて生きてきたのかがまったく違って、 ...
Feb 7th
Feb 7th
Feb 7th
January 2011
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ここのところの音楽事情
英語しばりを無視することにした。 最近は男性ボーカルの曲ばかり聴いています。 高橋優 フジファブリック 斉藤和義 七尾旅人 真心ブラザーズ Half-Life 秦基博 ACIDMAN 神聖かまってちゃん など。 コンピレーションからアーティストをあさっている。 ドラマ「モテキ」が大好きだったんだけれど、 使われいる音楽がどれもこれも秀逸だったので、 サントラを借りてみたらそれがまたもうとても良い。 これだけでお腹いっぱい。 以下2枚、ぜひ。 * モテキ的音楽のススメ ~中柴いつか・小宮山夏樹盤~ * モテキ的音楽のススメ~土井亜紀・林田尚子盤~ いつかちゃんの方がパンクロック系です。 土井亜紀の方が落ち着いてます。 私は土井亜紀の方が好みでした。 ともさかりえ等、聴きやすい。 どうしたものか。 ...
Jan 23rd
Jan 23rd
Jan 10th
Jan 10th
Jan 10th
Jan 10th
Jan 10th
sing a song
ひとつメモ。 ■ 歌うことが私の発散だった。 大声を出すことで発散してた。 実家では、学校への行きも帰りも、ずっと大声で歌ってた。 自転車こぎながら。 東京にきてから、お腹から声を出しても良い場所が、なくなった。 ■ 考えて、ひらめいても、発散なんてできないわ 声だして、歩いて、外に向かないと だから音楽っていいな
Jan 10th
no title
最近の私のことを話したいと思います。 誤解を恐れずに言います。 ■ ・約束する ・決まった時間までに何かをする このふたつをするのが、怖くなっています。 たのしい予定でも、親しい人であればあるほど、不安になる。 ■ 年末年始に実家に帰ったけれど、 いつもより、何も話せなくなっていました。 ■ 私のことを話すって、なんだろう? 思っていることが言えないって、どうしてだろう? 何も思ってないときは、どうしたらいいんだろう? どうして私は何も思わないんだろう? じゃあ、私は誰とちゃんと関わってきたんだろう。 これまでも、そうだったのかな。 「ちゃんと関わる」って何だろう。 ■ 「もしも、違ったら」 そんなこと無い。(よくわからない) そんなこと無い。(考えたくない) こわいよー。なんだよー。 ■ 「感じること」を「言葉にする」 ...
Jan 10th
Jan 10th
Jan 10th